
今日の誕生花は エーデルワイス 花言葉は「初恋の感動」「大切な思い出」
今日は何の日? 世界ラジオデー

1946年2月13日に国際連合放送が始まったことから、UNESCOが制定しました。
今日の俳句
ケルン崩れエーデルワイス埋めたる 阿波野青畝
ケルン積む膝ほしいまま汚しけり 飯島晴子
初稽古エーデルワイスの手提げの画 ( *´艸`)
農はじめラジオに電池入れ替へて 松倉ゆずる
冬晴のラヂオを放つ牧舎かな 高橋馬相 秋山越
冬菊やラヂオに暮るる日のありて 槻木珠美
炭を焼く生活の小屋にラジオ鳴る 坪井耿青
寒晴や通勤までのカーラジオ ( *´艸`)

美容院からの・・・
接骨院からの・・・
買い物からの 野菜の下ごしらえ・・・
れんこん玉作り・里芋の下ゆで・・・
としていたら・・・もう
夕刻となっておりました・・・・
トホホ・・・・
昨日は夜に、「前世を語る少年」のテレビを見ていて・・・
人間は皆・・・前世の魂が生命誕生の時に・・・備わってくる事もあるのかもと
なんとなく・・・科学的ではないかもしれないが感じられた
テレビは、科学的に…その少年の記憶が他人の魂を語っていたことを
証明していた・・・
前世をひきづって生まれてくる人もいるのかもしれない
日本でのドキュメントだったので嘘はなさそう
それは、戦艦大和に乗って最期を迎えた20歳の青年だったようで
何の由縁もない普通の家族の下に生まれてきた男の子が
突然、前世を語りはじめたから・・・お母さんは驚いたのだとか
4歳頃から知りもしない軍歌を唄い出したり、大人びた発言をしたのだそう
お母さんは心配して、その筋の専門家に相談をして、
検証していくほどに・・・子供も子供らしさをとり戻し、
前世の記憶も薄れていっているそうだが・・・
将来は自衛隊に進み戦争のない平和を唱えていきたいとも語っていた・・・
殆どの人は・・・
生まれた時から人は新しい人生を真っ白な状態から始めると思っていたのだが
前世を持って生まれて来る子も幼少時にはあるらしいと聞く
大人になるうちに、前世は忘れ、己の人生を築いていくのだそうだ・・・
でも・・・ふと・・・
自分のDNAからくる得手不得手・・・なるものは
御先祖様から受け継いでいる感じがしなくもない・・・
不思議な世界だった・・・
興味深いテレビだった・・・
考えているうちに・・・
今日は寝坊の・・・
パソコンの調子もとっても悪く
固まってばかりで・・・
今となった・・・一日終わった・・・( *´艸`)
今日も忙しく、充実した日であった・・・
少し暖かくホッコリした時間もあった・・・
夕方の夕日も暖かく
感謝感謝
ありがとうございました
(*- -)(*_ _)
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